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この不況のせいか小林多喜二の『蟹工船』が若者によく読まれているそうで、歴史は繰り返す

といったところでしょうか。

著作権切れのためネットで自由に読めますが、なんだかルビが多くて正直読みづらいですネ、

ただ雰囲気というか臨場感はお陰で結構感じられます。

さて昨夜は懇意の中華料理屋店主からいい蟹が入ったとの報をもらい早速食べに行ってきました。

フレッシュなデカい奴でオドロキ!、大皿にド~ンと乗せられた甲羅の味噌は甘くて最高!

ウニ焼飯も磯の香りがそこはかとなく漂って絶品でした~。

ありがとう、プロレタリアの皆さん!
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