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川を下るというのは人間の本能の何かを掻き立てるのでしょうか。

ユーコンやライン川から九州柳川までどこの国でも川下りってありますよね。

ハバロフスクでアムール川を下った時ものどかでしたが、穏やかさでは負けません、

この街の川はお国柄を反映してかご覧の通りのんびりゆったり流れています。

船頭が操る棒が川底にコツンコツン当たる音がなんともいえない風情を感じさせます。

そういえば半年程前ボートシェッドの2階で船頭の兄ちゃんがセルフメイドのカヌーを

造っていましたがそろそろ出来た頃でしょうか、また機会があれば覗きに行ってみます。

今日の気分はカヌーイスト、野田知佑さんのエッセイでも読んで過ごします。
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