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アメリカのTV番組にハマったのはXFILE(古すぎる…)以来でしょうか~。

娘と一緒に見てますが(笑)、これはなかなか笑えますね~。

シーズン2の『AUDITION』見ましたが、いやあSUNSHINEちゃん

というかCHALICEさん素晴らしい歌唱力でビビリましたよ!

シーズン1はDVDに録ってあるらしいので休日の楽しみが増えました~。

Rachel and Sunshine / Telephone
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WALTS FOR DEBBY / BILL EVANS

JAZZに名曲なし、ただ名演奏あるのみ。

ふとした時に聞きたくなるこのアルバム。

まさに素晴らしいの一言以外ありえません。

BILLのお兄さんのお嬢さんDEBBYに捧げた曲だそうですが、こんな
偉大なJAZZピアニストから自分の名前がついた作品を贈られるなんて
なんとも羨ましい限りです。

1961年NYのVILLAGE VANGUARDでの録音。

SIMPLEさの中に冴え渡る精神性を感じることの出来る珠玉の一枚。

WALTZ FOR DEBBY
drops

真夜中の主人公 / 須藤薫

日本の女性ヴォーカリストのアルバムではこの『DROPS』が最高傑作、完全無敵です!

松任谷正隆、林哲司、杉真理、来生たかお…とその当時の素晴らしい方々がバックアップ
しており、どの曲も全て聴かせます!、AORの極めつけといってもいいかもしれません。

須藤薫さんといえばオールディーズ・シリーズもいいですが、やはり自分的にはこのアルバム
に勝るものはありません、紙ジャケで復活したものをすかさずAMAZONでGETしました。

東銀座でJANEさんとの英語レッスン終わった後はぶらぶらと銀座通りを歩いて八重洲の
オフィスまで戻っていましたが、金曜日の晩はこの歌詞どおりの雰囲気でしたね。

真夜中の主人公
kaas1 kaas2 paris

PATRICIA KAAS / Il me dit que je suis belle.

新宿VirginRecordの推薦盤だったパトリシア・カースのアルバム『je tous dis vous』は
全ての曲が予想以上のクオリティの高さでかなり衝撃的でした。

一度理由あって手放したのですが、数年後知人に頼んで日本で買ってきてもらったほどです。
それにしてもこの人の歌唱力はハンパではないですね、何度聞いても聞き惚れてしまいます。

数年前にMUSEUM隣のフレンチレストランで曲が流れていた時はちょっと感動的でした。

Parisに旅行で行った同僚にGETしてきてもらったLIVE盤と併せて計4枚アルバム持って
いますが一度ぜひナマで聞いて見たいものです。

それにしてもこのPVめちゃくちゃ格好いいですね、彼女の魅力を余すところなく映像美として
映し出しています、この感覚は日本人には難しすぎるかも…。

Il me dit que je suis belle
loft marco

MARCO MASINI / LA LIBERTA

東京で営業マンだった頃は(も!?)朝から晩までよく働いてよく歩きましたね~、中央区・新宿区・
渋谷区は今でも地図なしでもなんとか目的地に行けると思います(と自負しています)。

喫茶店とかで休憩する習慣はほとんどなかったので、大体ウインドーショッピングしながらの休息
でしたが、銀座では山野楽器、新宿では駅地下通路のVirginRecords、渋谷ではLOFT地下の
WAVEがお気に入りでした。

EURO系の新譜やレコメンドアルバムのお店の評価が自分の趣向と合っていた時期があって
今でも聞いているアルバムは大体ここら辺りで買っています。

この人の名前はマズイーニと発音するそうですが、そうですイタリア人ですね。

独特のしゃがれた声での絶唱型SONGは一度聞いたら忘れられないでしょう。

渾身のPOWERをこめたBALLADというのもなかなかいい感じです。

La Liberta
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